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2014.12.27 大槌町で子ども遊び企画を実施します。
子ども達に大人気の“ふわふわ”や手作りゲームがやってきます。
12月27日(土)午前10時~午後3時まで。
大槌町最大の仮設住宅の中にある和野っこハウスで行います。
2014.12.22 今月19日(金)読売新聞岩手県版に掲載されました。
今年秋から紫波、矢巾など内陸の5つの町で始まった無料の学習の場について、
取材していただきました。
沿岸で2011年秋から始まった学びの部屋は、今年内陸でも拡大しています。
「全ての子どもたちが学べる場づくり」が目的です。
新たな内陸での取り組みを詳細に記事にしていただきました。
取材していただき、ありがとうございました。

読売新聞 掲載記事
2014.12.21 宮古市でフットサル大会を開催します。
学び×遊び事業の一環として、子ども達に思いっきり身体を動かしてもらい、
身体も心も元気になってもらおうと企画しました。
グルージャ盛岡の選手も4人参戦!
今月23日(火)午前10時から午後1時まで。グリーンピア三陸宮古で行います。
持ち物は、タオルや昼食、飲み物と熱いココロです。
2014.12.20 学びの部屋新聞 12月号・1月号です。
小中学生は、冬休みに入ります。
冬休み期間も、学生の心の居場所である学びの部屋は、変わらず開催します。
年末年始期間の開催日時は、今一度この新聞でご確認ください。
沿岸5つの市と町で開催中の学びの部屋の開催日時やこぼれ話を掲載した学びの部屋新聞です。

学びの部屋新聞12月号学びの部屋新聞1月号(陸前高田)
学びの部屋新聞12月号学びの部屋新聞1月号(大船渡)
学びの部屋新聞12月号学びの部屋新聞1月号(住田)
学びの部屋新聞12月号学びの部屋新聞1月号(宮古)
学びの部屋新聞12月号(釜石)
2014.11.22 宮古市社会福祉大会会長より感謝状を頂戴いたしました。
平成26年11月16日(日)宮古市福祉大会が開かれました。
大会では、東日本大震災において宮古市で長期にわたり支援を行った団体として
感謝状を頂きました。鍬ケ崎での活動を皮切りに、現在宮古市内数か所で学びの部屋を継続実施しております。
放課後の子ども達との向き合い方に今後も真摯に取り組む誓いを新たにさせていただくことが出来ました。
2014.11.07 新たな動画配信しました。
8月に実施された学びの部屋INアメリカの様子第二弾の動画を、配信しました。
動画第一弾は、海外の方も見ることができるよう、英語バージョンとして編集しました。
今回の第二弾は、日本語バージョン。さらに、10日間で見せた生徒の変化を中心にまとめました。
おしょしがり(岩手の方言で恥ずかしがり屋)な5人が少しずつ表情や行動が変わります。ぜひご覧ください。
2014.10.16 BS12チャンネル「TwellV」ぜひご覧ください。
今年2月に学びの部屋を取材・放送していただいた番組「未来への教科書」内で
当団体の代表理事・山本克彦の広島土砂災害支援の活動が放送されます。
「震災で得た知恵と経験」と題した1時間番組です。
放送は、今月21日(火)午後6時~/25(土)午前3時~
今月28日(火)午後6時~/来月1日(土)午前3時~です。
ぜひご覧ください! http://www.twellv.co.jp/program/documentary/mirai.html
2014.10.14 神奈川県鎌倉市の長谷幼稚園より寄付を頂きました!
このたび寄付を寄せてくださったのは、「学校法人 朗峰学園 長谷幼稚園」の保護者会の皆さまです。
バザーで集まったお金を今回寄付してくださいました。
東日本大震災から3年半以上がたち、被災地ではまだ住宅の復興もままならないにも関わらず
震災の風化は、すでに始まっています。
そんな中、善意の気持ちをお寄せいただいたこと、被災地に思いをはせてくださったことに
この場を借りて、深く御礼申し上げます。子どもたちの支援に大切に使わせていただきます。
2014.10.13 NHK福岡放送局「はっけんラジオ」に生出演します。
九州・沖縄8県で放送されているNHK福岡放送局で毎週月曜~金曜、生放送している「はっけんラジオ」内で
子どものエンパワメントいわてについて紹介させていただきます。
放送は、今月14日(木)午後5時35分頃から。
「はっけんラジオ」内のコーナー「Power Of Love―ココロに花を」です。
お近くの方、ぜひお聞きください!
2014.09.29 岩手県内陸の5つの町で新たな学びの部屋が始まります。
学びの部屋は、東日本大震災を機に2011年11月に始まり、沿岸で展開してきました。
丸3年を迎えるにあたり、学びの部屋の新たな展開として、岩手県の内陸でも実施することになりました。
今月から始まったのが、矢巾町と雫石町です。
 矢巾町:月に2回、日曜日の午前10時~午後3時 さわやかハウス(役場敷地内)
 雫石町:月に2回 日曜日の午前10時~午後3時 福祉センター(役場隣)
来月以降、葛巻町・岩手町・紫波町でも随時始まります。
対象は、中学生です。
2014.09.16 アメリカでの交流の様子を動画配信しました!
先月2日~10日間にわたり、アメリカNY・ピッツバーグで異文化交流をした
学びの部屋に通う中学生高校生6人。一回りも二回りも大きくなって帰ってきました。
彼らの10日間の様子を、映像第一弾としてまとめました。
第一弾は、アメリカでお世話になった皆さまへの感謝の気持ちを込めたVTR構成・編集になっております。
近日、第二弾も公開!第二弾は、6人の生徒の10日間での変化をお見せします。
まずは、第一弾でドキドキわくわくの10日間。ご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=voaOfzHCbdA&list=UUIhe6Ix5ni42pO52YWDrlSA
2014.09.15 当団体の活動がテレビで紹介されます!
子どものエンパワメントいわての二大活動である“学びの部屋”と“ママパパライン”について
取材を受けました。
今回放送される番組は、内閣府のミニテレビ番組です。
放送は、今月23日(火)午後6時54分から。
番組名「手を、つなごう。岩手」 テレビ岩手で放送されます。
なお、放送終了後は、以下のHPでも見ることができます。
http://www.gov-online.go.jp/cam/fukko/iwate/tv/TVIwate.html
2014.09.08 子ども遊び企画目白押しです。
実りの秋に向け、9月は学びの部屋を通じた子ども遊び企画を各地で実施します。
6(土):宮古市佐原と大船渡市永沢仮設
13(土):大槌町和野仮設と大船渡市長洞仮設
14(日):大槌町和野仮設と大船渡市杉下仮設
15(月):大船渡市宮田仮設と宮古市田老のグリーンピア田老多目的アリーナ
さらに、20(土):大船渡市平林仮設にて実施します。
大人気の「ふわふわ」だけでなく、大学生が考えた遊びグッズ、またフットサルを計画している所もあります。
ぜひお近くの子ども達を誘ってご参加ください!
2014.08.17 プチ留学の様子が、アメリカ現地情報誌「週刊NY生活」に掲載されました
8月2日から10日間、学びの部屋INアメリカへ旅立った被災地の中高生6人が、現地で取材を受けました。
週刊NY生活は、アメリカ生活に必要な情報を全て独自取材で届ける日本語無料紙です。
日本でも紀伊國屋書店東京大手町ビル店で無料配布されています。
記事では、被災後の生活や学校での様子を英語で発表した時について紹介されています。
ぜひご覧ください!

週刊NY生活 掲載記事
2014.08.15 読売新聞8月6日付に大船渡市の学びの部屋の様子とスタッフが紹介されました。
記事では、昨年大学卒業後、愛知県から岩手県へ移り住んだ女性スタッフについて掲載されています。
決定していた就職先を断り、被災地に生きる子どもたちと向き合うことを選んだ理由とは。
ぜひご覧ください!

読売新聞 8月6日付 掲載記事
2014.08.11 岩手日報7月31日付に米国訪問に関する記事が掲載されました。
8月2日から10日間の日程で、学びの部屋に通う岩手県沿岸の中高生6人がアメリカへ新たな学びを求めて行ってきます。
出発前に行われたオリエンテーリングの模様が、このたび新聞記事に掲載されました。
ぜひご覧ください!

岩手日報 7月31日付 掲載記事
2014.07.26 学びの部屋INアメリカ=プチ留学がいよいよ1週間後スタートです!
このたび、岩手県主催の「いわての学び希望基金」に寄付を重ねられるとともに
国際教育支援に関わられてきたパインファウンデーションのバックアップにより
(The PINE Foundation―Foundation for Progressive International Education)
学びの部屋に通う子ども6人のプチ留学が実現することになりました。
また、当団体設立の大きなきっかけでもあるJETからの協力も経ています。
震災をきっかけに始まった学びの部屋が丸3年を迎えるのを前に、新たな発展となります。
プチ留学は、8月2日~11日まで、アメリカ・ピッツバーグとNYで行われます。
題して、学びの部屋特別企画「アメリカで英語を学ぼう!異文化交流で学ぼう!」
子ども達のアメリカでの様子は、随時FBにて発信します。ぜひご覧ください。
2014.07.17 全国新聞社ネットワークを通じてipadの寄付を頂戴いたしました。
このたび寄付を下さったのは、「京都新聞労組・神戸新聞デイリースポーツ労組・中国新聞労組・
新潟日報労組・全徳島新聞労組」の皆さまです。
ipad air6台(ケース付き)を頂戴いたしました。
岩手日報労組さまが窓口となり、全国新聞社ネットワークを通じて支援してくださいました。
学びの部屋に通う子ども達の情報収集などに活用させていただきます。
この場を借りて、心から深く御礼申し上げます。有難うございます。
2014.07.15 宮古市・釜石市の学びの部屋支援員研修会を開催します。
学びの部屋は、子ども達が安心して学べる空間づくりとともに、子ども達の“居場所づくり”も
行っています。学びの部屋の空間づくりには、学習支援相談員の力が大きなカギとなります。
昨年から、学びの部屋の活動が大きく広がった宮古市と釜石市で、現在、学習支援相談員として
活動してくださっている方を対象にした勉強会です。
2014年7月19日(土)午後1時~午後4時まで。宮古市総合福祉センター
 ふれあいの間で行います。
今回は、特別ゲストとしてペアレント・プロジェクト・ジャパンの皆さんも参加します。
ペアレント・プロジェクト・ジャパンhttp://ppj.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post.html
2014.05.24 学びの部屋に東京大学の学生がやってきます!
東京大学の学生による学びの部屋ボランティアは、定期的に行われています。
今回は、6月8日(日)と22日(日)の2回
陸前高田市の高田一中・米崎・広田の3か所に合わせて6人が来てくださいます。
宿題や日頃の勉強の中で分からないこと、また“お兄さんお姉さん”という立場で
悩み相談にも乗ってくれます。
2014.05.16 ママパパラインいわて“受けて研修会”を実施します。
毎週木曜日に子育てに関する電話相談を受け付けるママパパラインいわては、
研修を受けたボランティアの皆さんが相談相手となり支えてくださっています。
研修会では、いわゆる“受け手”の皆さんと、日頃電話相談を受ける中で
気になることや新たなにチャレンジしてみたい抱負など意見交換などを行います。
開催日は、今月28日(水)。盛岡市の農林会館で行います。
ぜひ電話相談の受け手にチャレンジしてみたいという方も募集中です。
2014.05.01 ママパパラインいわての実施曜日が変更になりました。
子育て中の方の悩み相談に電話で応じる“ママパパラインいわて”
実施曜日が、これまで木曜・土曜の週2日でしたが、木曜日のみとなりました。
相談受付時間は、引き続き午前10時~午後2時までです。
受け付け番号は、フリーダイヤル 0120-147-445
電話をかける時の最初の勇気は、きっとあなたの抱えた苦しさを和らげてくれるはずです。
2014.04.25 東京都板橋区のパン工房“タイムライン”様より寄付を頂戴いたしました。
タイムライン様では、震災数日後から店頭で募金を募るとともに、商品の割引した分を募金に充て
東日本大震災から丸3年で集まった金額を被災地の子ども達に役立ててほしいと寄付してくださいました。
タイムラインのスタッフの皆さま、そして募金してくださった皆さま
この場を借りて、心から有難うございました。
頂戴した寄付金は、学びの部屋での活動に役立てていきたいと考えております。
ぜひ、ライムラインHPもご覧ください! http://timelinenarimasu.web.fc2.com/index.html
2014.04.23 平成26年度「新しい東北」先導モデル事業に選ばれました。
この事業は、震災が起きる以前から抱えていた人口減少等の課題に取り組み日本モデルを創造する事業です。
昨年に引き続き、『学び×遊び まるごと子育てエンパワメント養成事業』といった
①遊びと学びの両方を取り入れた子どもサポートが出来る人材養成
②不登校等の子どものサポートを遊びの要素を取り入れながらの実施
③遊びと学びの両方のメリットを取り入れた教材の開発 などに取り組んでいきます
2014.04.19 オーストラリアの高校生からipadが寄贈されました。
贈られたipadは、オーストラリアにあるメルボルン高校に通う日本語学科の生徒が校内で募金を募り
集まったお金で購入したものです。
なぜipadか→オーストラリアにいると日本の様子がわからないため、ipadを使って被災地の今を
発信してほしいという願いが込められています。
今後、寄贈していただいたipadを活用し、学びの部屋に通う生徒が英語でフェイスブック発信できるよう
子どもたちと取り組んでいきたいと考えております。
メルボルン高校日本語学科の皆さん!有難うございます!
2014.04.09 問い合わせメールアドレスが変更になりました。
新アドレス⇒「 epatch311@gmail.com 」 です。
よろしくお願いいたします。
2014.04.06 企業参加型支援システム「good do」へ簡単に支援できるバナーを作成しました。
子どものエンパワメントいわてでは、先月より企業参加型支援システムgood doに参加しています。
HPの「いいね!」をクリックしていただくことで、各企業からの支援金額が決まるシステムです。
多くの方に、「いいね!」クリックしていただけるよう、当HPのトップページにバナーを作成いたしました。
動画の下にある赤いバナーです。
ぜひ、こちらからいいね!クリックへのご協力、よろしくお願いいたします。
2014.03.22 復興庁・新しい東北事業の年度まとめをご覧いただけます。
昨年から実施している新しい東北事業“学び×遊び”まるごと子育ちエンパワメンター養成事業に関し
内容をまとめました。
当HPの「プロジェクト」ページに掲載しております。
また、復興庁のHPにも掲載されます。
http://www.reconstruction.go.jp/topics/main-cat1/sub-cat1-11/20131003170713.html

学び×遊び まるごと子育ちエンパワメンター養成事業 報告概要(PDF)はこちら
2014.03.21 らでぃっしゅぼーや(株)様より寄付を頂戴いたしました。
有機野菜・低農薬野菜、無添加食品などの宅配サービスを行っているらでぃっしゅぼーや(株)様は、
震災直後より会員の皆様から寄せられた義捐金を、定期的に当団体に支援してくださっています。
このたび3月始め、寄付を頂戴いたしました。心から有難うございます。
学びの部屋事業や子ども達の夢を紡ぐ新たな事業展開に、大切に使わせていただきます。
http://corporate.radishbo-ya.co.jp/info/info_1055.html
2014.03.16 企業参加型寄付支援システム「good do」に参加しました。
日本発の企業参加型のソーシャルグッド・プラットフォーム「good do」は、
毎日クリックするだけで、企業からの支援金が、子どものエンパワメントいわてに届きます。
クリック=応援の度合いを測るもので、クリックの多さに応じて、サポーター企業からの支援金が決まります。
支援金は、子ども達の夢につなげる学びの部屋活動や、電話相談・ママパパラインでの活動に使わせていただきます。
詳しくは、以下のページをご覧ください。
http://gooddo.jp/gd/group/epatch/?md=fb
2014.03.14 朝日学生新聞社「朝日中学生ウィークリー」に掲載されました!
毎週日曜日発行の朝日中学生ウィークリーに掲載されたのは、陸前高田市立第一中学校の学びの部屋です。
被災地・岩手の中学校における限られた環境の中でと題し、生徒と東京大学の現役大学生ボランティアの
様子が紹介されています。
2014年3月9日発行の記事、ぜひご一読ください!

朝日学生新聞社「朝日中学生ウィークリー」3月9日付 掲載記事
2014.03.12 BS12「TwellV」で放送された番組がユーチューブで見られます。
先月4回にわたって放送していただいた復興支援ドキュメント「未来への教科書」が、
ユーチューブで見られます。。
学びの部屋を通じた「ここから生まれる新しい教育のかたち」
ご覧ください!    https://www.youtube.com/watch?v=i103l9vWHsE&feature=youtu.be
2014.03.08 IBC岩手放送 震災特番「響け、広がれ!復興のつち音」に出演します!
東日本大震災から丸3年がたつ中、子ども達の変化・成長について、お話させていただきます。
出演は、学びの部屋の統括を行っている学習支援課長 浅石裕司です。
放送は、3月8日(土) 午後3時から1時間の生放送。
菊池幸見アナウンサー・風見好栄アナウンサーの進行による震災復興特番です。
ご覧ください!
2014.03.07 毎日新聞 全国版に釜石市唐丹中学校の学びの部屋が掲載されました!
新聞記事では、釜石市唐丹中学校・受験間近の中学3年生を対象にした学びの部屋の様子が
写真付きで掲載されています。
受験間近の中、学びの部屋がモットーとしている「3間」+「隙間」づくりについて、
唐丹中学校側の学びの部屋に対する思い、そして「支援」とは何かなどが紹介されています。
毎日新聞 3月7日(金)付 全国版生活面にて見ることができます。
ぜひご一読ください!

毎日新聞3月7日付 掲載記事
2014.03.06 「新しい東北」事業 大人気“ふわふわ”学び×遊び企画を大船渡市大立仮設住宅で実施します。
大人気“ふわふわ”企画第3弾です。
午前は、地図とカメラをもって地域を探検します。
昼食は、参加者皆で、カレーを食べて体も心も温めます。
さらに午後は、“ふわふわ”で身体をおもいきり動かしましょう。
場所は、大船渡市大立仮設住宅で、午前9時半~午後2時半までです。
近くに住む小中学生の皆さん、ぜひご参加ください!
2014.02.22 「新しい東北」事業「学び×遊び」が大船渡市越喜来で開催されます。
先月釜石市で、テーマ“ふわふわ”な学び×遊びを実施したところ、大好評でした。
そこで第2弾を、明日23日(日)に大船渡市越喜来の杉下仮設で行います。
今回の“ふわふわ”は、遊具+羊。学習相談支援員の一人が、震災後飼い始めた羊もやってきます!
今回は、送迎がつきます。午前9時20分:甫嶺仮設出発~9時40分:仲崎浜仮設出発です。
対象は、小学生が中心となります。まだまだ寒い季節ですが、“ふわふわ”で学びながら遊び
心から元気になりましょう!
2014.02.21 ママパパラインいわてが岩手日報に掲載されました。
子育て中の方の悩みに寄り添うママパパラインの集中電話受け付け週間についての記事が
今月10日(月)に載りました。
ぜひご覧ください。

岩手日報2月10日付 掲載記事
2014.02.13 BS12チャンネル「TwellV」で学びの部屋が放送されます。 
年末から年始にかけて、復興支援ドキュメント番組「未来への教科書」が取材にやってきました。
「ここから生まれる新しい教育のかたち」と題し、子どもの居場所づくりから始まった
学びの部屋を通して、子どもたちの秘めた力とその支援の在り方について
山本克彦 代表理事が語ります。
放送は、今月18日(火)午後6時~/22日(土)午前3時~
25日(火)午後6時~/3月1日(土)午前3時~の4回です。
ぜひご覧ください! http://www.twellv.co.jp/program/documentary/mirai.html
2014.02.12 学び×遊び 子育ちエンパワメンター養成研修を実施します
復興庁「新しい東北」先導モデル事業として、子どものエンパワメントいわてでは、
学びと遊びに寄り添いながら、この2つのバランスをうまく活用した支援ができる
“エンパワメンター”を100人養成する研修を昨年から実施しています。
今回2回目となる研修には、全国各地から子どもや若者に向き合い災害復興支援に関わってきた40人以上が
集まります。今月15日~16日の2日間、子どもや若者個々に秘められた力を発揮される支援の在り方を
学ぶ機会となります。
2014.02.06 子育て応援ダイヤル・ママパパラインいわてが来週6日連続で相談を受け付けます
毎週木・土曜日の週2回実施しているママパパラインは、3月11日を前に、心がざわざわしてしまう子育て中の方の声に答えたいと
6日連続で電話相談を受け付けます。
今月10日(月)~15日(土)までの6日間。午前10時~午後2時までです。
フリーダイヤル 0120-147-445
研修を受けた子育て先輩などのボランティアが、相談に応じます。
悩みを心に秘めず、ダイヤルする勇気を。気持ちが軽くなるお手伝いをさせていただきます。
2014.02.05 東大生・早大生が3日間寄り添ってくれる“3DAYsプログラム”が始まります。
毎年定期的に開催している“3DAYsプログラム”は、東京大学・早稲田大学の現役生徒が学びの部屋にやってきます。
受験間近の生徒には、マンツーマンで、勉強のわからない所を丁寧に教えてくれたり、日頃の悩み、時には恋愛相談も。
年齢が近い分、お兄さんお姉さんのような存在としてそばに寄り添ってくれます。
開催日時は、今月18日(火)~20日(木)と25日(火)~27日(木)。午後6時半~8時半までです。
陸前高田市内4か所の学びの部屋で、主に中学生を対象に実施します。
2014.01.28 雑誌「VERY」2月号にママパパラインいわての紹介記事が掲載されました!
記事では、IBC岩手放送の奥村奈穂美アナウンサーが、沿岸被災地での子育て中の方の悩みに寄り添う
相談ダイヤルとして紹介してくださいました。
「短い時間でも、ママたちがホッとできる場所」の1つとして、ママの視点で感じる率直な思いが記事になっています。
雑誌VERY2月号の59頁です。ぜひご覧ください。

VERY2月号 掲載記事 記事はこちら(PDF)
2014.01.27 1月26日に岩手日報に紹介記事が掲載されました!
いわてGINGAネットとのコラボ企画・西和賀町での除雪ボランティアの様子です。
今回は、釜石市の小学生16人がボランティアとして参加してくれました。
広い県土をもつ岩手県。沿岸と内陸をつなぐいい機会になりました。ぜひ記事もご覧ください。

岩手日報1月26日付 掲載記事
2014.01.16 「新しい東北」事業“ふわふわ”企画が、岩手日報1月14日付で紹介されました
パン作りに励む子ども達の様子がカラー写真で載っています。
パンの香ばしいいい香りが漂ってくるような写真と記事です。
ぜひ、ご覧下さい

岩手日報1月14日付 掲載記事
2014.01.11 岩手日報に釜石市鵜住居での学びの部屋の様子が紹介されました
記事では、いわてGINGAネットとのコラボの様子が載っています。
冬休み中の子どもと学生の関わり方が丁寧に紹介されています。
2014年1月5日の岩手日報です。ぜひご覧ください
2014.01.10 「新しい東北」事業・第3弾釜石開催!テーマは、“ふわふわ”です
今回の“学び×遊び”では、子ども達に大人気のエア遊具「ふわふわ」が登場!。
NPOいわてGINGAネットオリジナルバージョンのふわふわです。
もう1つの“ふわふわ”として、手作りパン教室を行います。
今月13日(月・祝)午前10:30~釜石市鵜住居神ノ沢仮設の沢口製パンに集まれ~!。
2014.01.09 毎回大好評の「英語の部屋」を今月18,19日に開催します
学びの部屋の特別バージョンとなる「英語の部屋」では、英検対策として実施しています。
今回は、今月18日(土)19日(日)の2日間、午前9時~12時まで高田一中で行います。
どんな内容か興味のある方は、動画をご覧ください。